『アラン・ドロンについて』④~アラン・ドロンと共演した好きな女優ベスト31~

※ 色の文字をクリックすると、わたくしの「お気に入りブログ」 koukinobaabaさん の 『Audio-Visual Trivia for Movie & Music』 の関連記事にリンクします。凄い情報量です!! 是非とも、御覧になってください!!

   ロミー・シュナイダー
   ミシュリーヌ・プレール    
   ミレーヌ・ドモンジョ
   パスカル・プティ
   ジャクリーヌ・ササール
   フランソワーズ・アルヌール
   ブリジッド・バルドー
   マリー・ラフォレ
   ダニエル・ダリュー
   ヴィヴィアンヌ・ロマンス
   ジェーン・フォンダ
   シャーリー・マックレーン
   アン・マーグレット
   センタ・バーガー
   ナタリー・ドロン
   マリアンヌ・フェイスフル
   ブリジット・フォッセー
   ニコール・カルファン
   ソニア・ペトローバ
   ゲイル・ハニカット
   ミムジーファーマー
   オッタビア・ピッコロ
   クローディーヌ・オージェ
   ジュリエット・ベルト
   シュザンヌ・フロン
   オルネラ・ムーティ
   ステファーヌ・オードラン
   シルヴィア・クリステル
   ビビ・アンデルソン
   ナタリー・バイ
   ドミツィアーナ・ジョルダーノ


  ※ そのときによって変わります。
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# by Tom5k | 2005-02-25 22:52 | アラン・ドロンについて(10) | Trackback | Comments(5)

『アラン・ドロンについて』③~アラン・ドロンと共演した好きな俳優ベスト24~

※ 色の文字をクリックすると、わたくしの「お気に入りブログ」 koukinobaabaさん の 『Audio-Visual Trivia for Movie & Music』 の関連記事にリンクします。凄い情報量です!! 是非とも、御覧になってください!!

   ジャン・ポール・ベルモンド   
   ジャン・クロード・ブリアリ
   リノ・ヴァンチュラ
   モーリス・ロネ
   アニー・ジラルド(超女優)
   リナ・モレリ(超女優)
   バート・ランカスター
   ジャン・ギャバン
   ディーン・マーチン
   チャールズ・ブロンソン
   三船敏郎
   シモーヌ・シニョレ(超女優)
   イブ・モンタン
   アリダ・バッリ(超女優)
   ポーリ・ムーリス
   リチャード・バートン
   ジャンヌ・モロー(超女優)
   ジャン・ルイ・トランティニャン
   スタンリー・ベイカー
   シャルル・バネル
   マッシモ・ジロッティ
   クラウス・キンスキー
   ジェレミー・アイアンズ
   ミシェル・オークレール

    ※ そのときによって変わります
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# by Tom5k | 2005-02-25 22:49 | アラン・ドロンについて(10) | Trackback | Comments(6)

『アラン・ドロンについて』②~アラン・ドロン作品での好きな監督ベスト19~

○ ルネ・クレマン
  (1959年)『太陽がいっぱい』
  (1960年)『生きる歓び』
  (1963年)『危険がいっぱい』
  (1965年)『パリは燃えているか』

○ ルキノ・ヴィスコンティ
  (1960年)『若者のすべて』
  (1962年)『山猫』

○ ミケランジェロ・アントニオーニ
  (1961年)『太陽はひとりぼっち』

○ ジュリアン・デュヴィヴィエ
  (1962年)『フランス式十戒』
  (1967年)『悪魔のようなあなた』

○ クリスチャン・ジャック
  (1963年)『黒いチュ-リップ』

○ アラン・カヴァリエ
  (1964年)『さすらいの狼』

○ ラルフ・ネルソン
  (1965年)『泥棒を消せ』 

○ ロベール・アンリコ
  (1966年)『冒険者たち』

○ ルイ・マル
  (1967年)『世にも怪奇な物語(第2話 影を殺した男)』

○ ジャン・ピエール・メルヴィル
  (1967年)『サムライ』
  (1970年)『仁義』
  (1972年)『リスボン特急』

○ テレンス・ヤング
  (1971年)『レッド・サン』

○ ジョセフ・ロージー
  (1972年)『暗殺者のメロディ』
  (1976年)『パリの灯は遠く』

○ マイケル・ウィナー(ウォルター・ミリッシュ・プロダクション)
  (1973年)『スコルピオ』

○ エドゥアール・モリナロ
  (1976年)『プレステージ』

○ フォルカー・シュレンドルフ
  (1983年)『スワンの恋』

○ ベルトラン・ブリエ
  (1984年)『真夜中のミラージュ』

○ ジャン・リュック・ゴダール
  (1990年)『ヌーヴェルヴァーグ』

○ アニエス・ヴァルダ
  (1995年)『百一夜』

○ パトリス・ルコント
  (1998年)『ハーフ・ア・チャンス』

※ そのときによって変わります
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# by Tom5k | 2005-02-25 22:36 | アラン・ドロンについて(10) | Trackback | Comments(0)